カテゴリー: 書籍紹介
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BF023 『おひとりさま介護』
週刊誌記者の著者は、親元でシングルライフを楽しんでいた。「こんなはずじゃなかった」事態に直面したのは37歳のと…
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BF022 『男の介護 失敗という名のほころび』
夫や息子のひとり介護には、「悲惨」というイメージがつきまとう。しかし、核家族化が進むなか、介護者全体の約3割が…
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BF021 『死なないで! 殺さないで! 生きよう! いま、介護でいちばんつらいあなたへ』
介護保険がはじまって10年になるが、この間、介護殺人や介護心中が350件も起きているという。 編…
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BF020 『働くアンナの一人っ子介護』
「子なし・シングル・働く女」の著者は、大学教授にして作家。94歳のフランス人の父、85歳の画家の母を介護中。国…
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BF019 『心の旅人たち』
著者は、ロンドン在住の臨床心理士。本書は、彼が在宅ホスピスのボランティアとして、74歳の女性、ヴァル・ホールの…
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BF018 『買物難民 もうひとつの高齢者問題』
郊外に大型店が進出し、商店街が衰退するなか、足腰が弱った高齢者は、徒歩やバスで食料や日用品の買い物に出かけると…
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BF017 『セックスボランティア』
タイトルでたじろぐ人もいるかも知れないが、障害のある人たちの「生と性」に切り込んだ意欲作。全身性障害の男性が酸…
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BF016 『暴走老人!』
税務署で突然、怒鳴りはじめる初老の紳士、自販機でタバコを買うのが遅いと殴り合う70歳と60歳…&#…
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BF015 『あれは自分ではなかったか グループホーム虐待致死事件を考える』
2006年1月8日、長崎県大村市のグループホームで火災が起き、入居していた7人が犠牲となった。夜勤は施設長ひと…
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BF014 『老後がこわい』
46歳の著者は精神科医。メディアでの活躍でも有名だが、“シングルでしかもひとり暮らし”…
