ワークショップNo.04「『情報開示の標準化』って なに? 福祉サービスの“第三者評価”を考える」を東京しごとセンターで開催しました。
介護保険の見直しのなかで、1.利用者の選択に資する、2.サービスの質の向上を目的に「情報開示の標準化」として、すべての指定サービス提供事業者に情報開示を義務づけるという項目があり、どのような内容になるのか、市民調査、市民評価をしてきたゲストを迎えて話しあいました。ゲストは、本間郁子さん(特定非営利活動法人特養ホームを良くする市民の会)と野田真智子さん(特定非営利活動法人福祉を拓く会GOWA)です。
